火災保険請求時にアスカが強力にバックアップします!

Q&A−よくあるご質問
Q1. 火災保険は火災だけじゃないんですか?
A. はい。火災保険は基本的に火災・落雷・爆発・風雹雪災の4つの災害保障が基本になってます。時代が変わるにつれ保険も変わり保障内容も色々増えて来ています。
Q2. なぜ多くの人が内容を知らないのですか?
A. 火災保険会社の代理人である取扱者が契約切替時にお客様を訪問した際に保険内容を十分に説明しない上に「去年と同じでいいですか」との言葉で契約を結び、加入者も「火災保険に加入しとけば良いだろう」の認識から内容などあまり気にしていなかったからです。
Q3. 保険の契約担当者の知識について
A. 保険会社は基本的に自社の保険加入者を増やすのが目的なので勧誘の知識は担当者に教えますが加入者が損害を被ってもどうすれば良いかは教えられていないので何もしない出来ないが現実です。
Q4. なぜ保険金請求をしないのですか?
A. ご自分の住居に火災が発生すれば火災保険に加入していれば当然、保険会社に連絡しますが住居の外壁が自動車などにより接触されて破損していたりしても保険内容の知識不足のために補償の対象外だから「自己負担で修繕する」と勘違いされる場合が多いからです。
Q5. 損害が発生後はどうなるのですか?
A. 事故報告をすると保険会社から委託された鑑定人という方が損害を確認に来られて保険会社に損害額を報告しますがこの後が大変重要なのです。 次をお読みください。
Q6. 損害額の確定について
A. 保険会社は専門用語や丁寧な言葉により減額を要求してきます。こちらは専門知識など有りませんし、建築業者にしても保険会社と交渉する経験など余りないので対等に交渉することは出来ませんし、家財にしても正確な損害金額が解らないために満額請求できないのが現状です。
Q7. 火災保険を使うと保険料はどうなるのですか?
A. 火災保険は自動車保険と違って損害保険金を請求しても次年度の保険料が上がりませんのでご安心ください。

この様に、損害を受けた方が正当な権利のもとに損害保険金を満額回答完全現状復帰の為にアスカがあるのです。